7月25日は、北陸信越ロック事務所が呼びかけた「いっせい宣伝行動デー」。長岡市では、にしざわ博比例候補(5区重複)と地域と労働者後援会員ら8人が参加(写真上)し、6カ所で街宣しました。
 ある宣伝カ所では、家から出てきて、傘をささずに最後まで聞いてくれた女性が、「テレビで国会中継をみていたが、安倍はろくな答弁しないし、頭にきていた。そしたら共産党が宣伝しているのが聞こえたので出てきました。核兵器はいらない。9条も変えないでほしい。本当にがんばってくださ」と、熱いエールが送られました。
 柏崎市・刈羽村地域では、持田柏崎市議団長、五位野柏崎市議、池田刈羽村議先頭(写真右)に、支部党員も参加し、4カ所で訴えました。「頑張れ」と握手を求めてきた市民もいるなど、党への期待が寄せられています(写真下)。小千谷市では内山市議、見附市では高橋・小川両市議が午前、午後と延べ16カ所で訴えるなど、各地で奮闘しました。
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